愛人を見つけるためにはお金がかかる事実

お金を持っていると何を男性がするのか?よくあるのが事業をさらに強くするための資産作りや、他の投資、趣味への浪費等があります。
特に最初はお金を持つようになると浪費が多くなりますが、次第にお金の持つ魔力にはまってラットレースが始まってしまいます。

愛人!という言葉はご存知でしょうか?意識をしているのは一つのモテる男性。

愛人を作ってから大変な事としてはお金の管理と私生活を冷静に保つことが凄く難しいですね。
夜のお店に飲みに行くだけだとどうしてもお金以上の関係性を築くことが難しいです。

愛人生活ナビっと

友達には夜のお店とか愛人関係なく、単純に普通の恋愛を楽しんでいる友達がいます。彼の特徴としては愛人では作り得ないモノが恋愛にあると言っていました。逆に言うと愛人を作らないと生まれない楽しみや幸福度があるわけです。

仕事面で言うといつかは自分が必要としない何かを大事だなと思いますね。

要は1対1として舞台になるってことですよね。

無尽蔵な仕事や恋愛。

愛人の最大の特徴としては自分のわがままを聞いてくれるってことなんですよね。でも同じような感覚としてありなのではないか?という結論にいたりました。

僕の場合はモテないので違う面で強さを増すっていうことも良いと思いますね。

パチスロにはまり100万の借金があります!仕事は辞めれない時期

もうすぐ30歳だというのに一体何をしているのだと叱られそうですが、私には現在借金が100万程あります。
その借金の理由は、パチスロです。

新卒社員の頃には毎日仕事が嫌でした。それこそ辞めたいと考えていました。
そんな時に非常に役立ったサイトはこちらです。

新卒で仕事辞めたい

仕事を辞めたい新入社員の人におすすめの記事が非常に多いですね。

以前は正社員で働きつつ1人暮らしをしていて、月に20万程お給料もあったのでそれなりな生活が出来ていました。
でも仕事のストレスをどうにか発散したくて軽い気持ちで始めたギャンブルが思いのほか楽しくて、そこからどんどんはまってしまったのです。

最初は1日1万前後で留めていたのが、負け続けたのを取り戻そうと1日に3万4万と使うお金が増えてしまいました。
それでもなかなか負けを取り戻せずいつも収支はマイナスで、それでもきっといつか勝てると思ってしまったのです。

その内仕事をずる休みしてまでパチスロへ行くようになり、会社から咎められて自己都合退職する事になりました。
そこで辞めればよかったのに無職になっても毎日パチスロ、お金は両親から「生活費が不足している」と借りていました。

しかしそんな生活も長くは続かず、親にもバレて実家へ連れ戻されました。
親にはその時点で50万程借金があり、それを返す為にバイトを始めたのですが、ついついパチスロへ行きたくて消費者金融からも借り入れしてしまいました。

親にまたバレて愛想をつかされお金を全額返済するまで家の敷居をまたぐなと言われ、1人暮らしを再開しました。
でも相変わらず私はバイトが終わるとパチスロへ行っていて、なかなか借金返済が進みません。
特に消費者金融は返さない分利子がついてどんどん増えてしまうので先に返済するのですが、しかしそうすると生活出来ないのです。
だから風呂無しトイレ共同の月2万のアパートに住み食費は1日200円までといった貧乏生活を送っています。

携帯はバイトの連絡で必要なので解約はできませんが、こうして節約してもまだまだお金が足らないのです。
その理由は未だに通うパチスロにありますが、でも今更止める事も難しいです。
パチスロをしなければもっとお腹いっぱいご飯が食べられてお風呂にも入れる、清潔な部屋にも住んで友達と遊んだりもできます。
こんな生活のせいで親にも友達にも見限られバイト先では「臭い」と悪口を言われ、どうにかなりそうです。

たった100万程の借金に思えるかもしれませんが、全くお金のない私にとっては途方もない金額です。
終わりが見えない貧乏生活で、心身ともにやつれてしまいました。

楽しみがナンパじゃなくてもOKやで

節約生活の中にも何か楽しみを見つけるということです。

この厳しいご時勢、大して稼ぐ力も無いのに
ぽんぽんお金を使っていてはすぐに生活に行き詰まってしまいます。
といっても、戦時中でもないのにひたすら窮乏生活に耐えるのはつらいものです。

そこで大切なのは、無料で楽しめる娯楽を見つけることです。
これは例えば読書と言うものがあります。
本屋で本を買えばそれなりにお金がかかりますが、
図書館で借りればお金をかけずにたくさんの本が読めます。

図書艦には多種多様の本があるので、これで相当な時間楽しむ事が出来ます。
これは人によるでしょうが、私は一部の名作以外何度も繰り返し本を読むことをしないので
本は一度借りて読めば十分なのです。
では何度も繰り返して読みたい本に出会った場合どうするべきか、
そう、古本を買えばいいのです。
古本なら定価の半額かそれ以下で読むことが出来ます。
状態の悪くない古本なんてものはいくらでもありますから
品質面でも問題はありません。

本以外にもネット上にはたくさんの娯楽が転がっています。
匿名掲示板なんかも一種の娯楽でしょうし、
動画サイトでは面白い動画が山ほど見れます。
ネット創作なんてものもあります。
これを全部無料で楽しめるのです。
もはや有料娯楽などいらないと言っても過言ではないかもしれません。

無料のゲームというものもネット上にはたくさんあります。
これは基本無料ですが、課金すると色々と便利になるシステムなので、
無課金を貫けるかゲームかどうか事前によく調べなければなりませんが、
そこさえ気をつけていれば良質な娯楽です。
ただし、繰り返しになりますが課金にだけは気をつけなければなりません。

とこのように窮乏生活を送りながらも無料の娯楽を楽しむこと、
これが私が人生で大切にしていることです。

ナンパ師になるにはこの大阪の人のブログがお勧めだと思いますね。

今時なんぜナンパやねんと不思議に思う事もありますが、理想と現実の狭間というのもありじゃないかな?

ナンパをしないで、彼女がいるのが一番幸せなのかもね

ドコモに乗り換えて2週間で起こった出来事

周りの友達は中学の時から携帯を持っていたのに私は高校1年生の時に初めて携帯を持ちました。メーカーは迷った挙句auにしました。多数派がドコモだと知っていたので、私は少数派を選ぼうと思った結果のauです。でも、いろいろ不便なことがありました。メーカーが違う友達にメールを送ると絵文字が表示されません。多くがドコモで友達の持っている携帯を見ていると次第にドコモのデザインのほうが勝っていることに気づきます。1年で嫌になり、ドコモに乗り換えました。とても嬉しくて画像や音楽のダウンロードを思いつくままにやり、友達と電話で好き放題話し続けました。すると、2週間が経った頃、一足早い携帯会社からの書類が送られてきました。

なんだろうと思ってみると、それは料金オーバーのお知らせでした。月額7000円程支払っていた携帯料金を楽々オーバーして5万円というとんでもない数字を見ました。手が震えて頭の血流が悪くなり、血の気が引いて一気に顔色が悪くなりました。親に知られると、すごい怒られてしまいには叩かれるだろうと恐怖しました。親の前に出る時、顔に出ないように気を付けましたが出ていたと思います。なんか暗いね、具合でも悪いの?と聞かれました。すると泣いて、携帯料金が5万円まで行ったことを話しました。すると、一体何をやったの?

何かめちゃくちゃなことをしたんでしょ?などと問い詰められました。それで、携帯会社にその理由を聞きに行くように父から言われて母が同行しました。思い当たることはありませんか?と聞かれて、音楽や画像ダウンロードのことを話したら、それが恐らく原因だと言われました。帰りの車でダウンロードの料金が高いのを知らなかったことを告げると、もうやらないでね。次やったらもう携帯解約だから!と激しい声で怒られました。それ以来、ほとんど携帯を使わないようになりました。

会社が無くなった!!ヤバイけど不満の思い出

あれは忘れもしない、38歳の夏のことでした。日頃から転職したい、したいと言ってた上司がついに決断をし、転職先が決まりました。そこまでだったら『良かったですね』で終わるのですが、社長が激怒。うちの会社の社内規定で退職時には、退職の何か月前までには申し出ることという決まりがなかったので違反はなかったのだが、やめる1か月半前にいうのはちょっと遅かったのであろう。

普通なら社長の取るべき行動として、その人が辞めて困るのあれば、なぜ辞めたくなったのかを聞き、話し合い、引き留めるだろう。ところがうちの社長はどなりちらし、しまいには『○○さんが会社を辞めるのであれば、会社をつぶす!!』と言い出した。

まるで子供のケンカだ。自分の思い通りにならなければ、皆を困らせてやる的な感じ。しまいには被害者ヅラ。『会社が大変なことになっているんだよ~(俺は悪くないと言わんばかり)』。だいたい会社を辞めるのはその会社に不満があるのだとどうして気づかないのだろう。結局、両者譲らず会社は廃業となりました。他の社員はとばっちりを受けました。私なんか40歳を前に解雇にされてもさぁ困るんですけどね。結局、あの社長に会社経営なんて無理だったんです。